2014年12月24日水曜日

赤い靴下

サンタさんが忘れないように玄関に掛けよう。(笑)

苺サンタだよ

苺に囲まれサンタさんだよ。美味しいよ。

ハッカー論

ケレン・エラザリ(Keren Elazari)さんの好きな言葉。
「太陽の光にさらすことが最善の消毒方法」
サイバーセキュリティの専門家ケレン・エラザリは、こう主張します。ハッカーは素晴らしい。
何故か。私たちは、彼らが仕向けている攻撃に #対策を講じ進歩するからだ。
たしかに悪いハッカーもいる。良いハッカーは政府の不正と戦い、私達の権利を擁護する。良いハッカーもたくさんいるのです。彼らはインターネットの弱点を暴くことで、ネットをより強固で健康的なものにしています。そしてより良いネットワーク世界を作り出すために、自分達の能力を発揮しているのです。

Keren Elazari's favorite words .
"Best disinfection method  is  exposed  light of the sun "
Cyber security expert Expert Keren Elazari argues.
Hacker are  great.
For some reason. We could  progress take measures to bad cyber attack.
Of couse we know There are some bad  hacker.
Good hacker fight to fraud of government.
Good  hacker will defend our rights.
There are lot of  good hackers.
They find  weakness point  of the Internet and has a net to a more robust and healthy ones.
In order to create a better network world.
They are  using  their ability.

2014年12月23日火曜日

Talking

Good evening my Facebook friend.
I have some foreigner friend in my sports club.
One of my friend is an Indian business man.
Sometimes we have chat in rounge or locker room.
Today's talking issue was about nobel prize.
I praised  nobel peace prize winner Mr. Kailash Satyarthi the  Indean.
He praised   3 Japanse nobel physics prize winner. Thanks.
And we talked about deep concern about taliban  attack to Pakistani girl school.

天皇誕生日

天皇陛下の誕生日心から御祝い申し上げます。
 天皇陛下の81歳の誕生日を祝う一般参賀が12月23日、皇居であった。記帳を含めて2万8933人が訪れ、平成に入って3番目に多かった。天皇、皇后両陛下は、皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、眞子さまとともに宮殿のベランダに3回姿を見せ、参賀者に手を振って応えた。
 天皇陛下は「様々な自然災害が日本を襲い、決して安泰であったとはいえない1年が過ぎようとしています」と振り返り、「みなさんにとって、来たる年が明るい年となるよう願ってやみません」と呼びかけた。

佐藤一美先生キャラバンサライオカリナコンサート

12月23日、今日は京成津田沼駅の近くのレストラン「キャラバンサライ」で私たちのオカリナの先生の「佐藤一美オカリナコンサート 2014 クラシック・エレガンス  ii」がありました。私たちのオカリナサークルは10名聞きに行きました。
演奏者はオカリナ佐藤一美先生、ピアノ丸山貴幸先生でした。
先生方、素晴らしい演奏有り難う御座いました。
演奏曲
「Oh Holy Night 」、「トロイメライ」、「夢のあとに」、「亡き王女のためのパバーヌ」、「スバル舞曲」、「仮面舞踏会よりワルツ」、「カバレリア・ルステイカーナ」、「So〜La〜e'」、「風の歌 愛の歌」、「シェルブールの雨傘」、「太陽がいっぱい」、「ムーンリバー」、「チゴイネルワイゼン」、「聖しこの夜」でした。

新聞

アジアのある国には「明日新聞」と「読捨新聞」言う大新聞がある。
「明日新聞」は自国の自虐記事を書き隣国に媚び、 「読捨新聞」は 「明日新聞」を批判する事により販売数を競り合っている。 お互いに「お抱え知識人、文化人」を持っている。そして自社の意見を世論であるかに偽装する。 私たちはインターネットで事実だけを掬い取捨選択するしかない。