2015年6月16日火曜日

捻花

捻花(文字摺草)が咲きました。目立たない路傍の花です。皆さま踏まないで下さいね。花言葉は「思慕」
捻花はねぢれて咲いて素直なり     青柳志解樹

2015年6月15日月曜日

海紅豆

6月15日。お早う御座います。千葉市美浜区にアメリカデイゴ(亜米利加梯梧、学名:Erythrina crista-galli)が咲いていますよ。海紅豆とも呼びます。 この花は鹿児島県の県花です。花言葉は「夢」

June 15. Good morning. ゛Erythrina crista-galli ゛is full bloom  in Mihama-ku, Chiba City
  This flower is the prefecture's  flower of Kagoshima Prefecture.
Language of flowers is dream.

2015年6月14日日曜日

千葉市美術館 ドラッカー収集展。

6月14日、NHK日曜美術館「ピーター・ドラッカー 日本美術へのラブレター」再放送を見ました。  私は若かかりし頃ドラッカーの名著「断絶の時代」を読み衝撃を受けた。
実は私は友人と一緒にこの展覧会を見ました。この放送見ると感激を新たにする。
出演 河合正朝さん(千葉市美術館館長)。セシリー・ドラッカーさん(ピーター・ドラッカー 次女)。藪本俊一さん(古美術商)
経営学の父、ピーター・ドラッカー(1909-2005)は、長年にわたる日本美術の熱烈なファンでありコレクターだった。半世紀にわたって集めた日本美術コレクションは二百点あまり、その大部分が、室町時代の山水画や江戸時代の禅画、文人画などの水墨画である。ドラッカーは70歳の頃、『日本美術へのラブレター』という評論を著した。「私は日本美術と恋に陥ってしまった」という告白で始まり、「日本美術を恋する者には尽きない喜びがある」と終わるドラッカーの『日本美術へのラブレター』。そこには、日本美術が自分の人生にいかに大切なものだったか、という個人的体験とともに、日本美術が世界的に見ていかに優れたものか、という独創的見解がつづられている。

鴨井玲展

6月14日NHK日曜美術館 「鴨居玲展」が紹介されました。
東京駅ステーションギャラリーで7月21日迄開催されいます。私は友人と鑑賞に行く予定です。
鴨井玲 (1928年2月3日 - 1985年9月7日)は、石川県金沢市生まれの洋画家です。社会や人間の闇、弱い自分を描いた画家でした。彼は評論家に迎合した絵を描かなかった。それこそ本当の芸術家だ。


菖蒲スケッチ

お早う御座います。皆さん今日も笑顔で宜しくお願いします。小岩菖蒲園でのスケッチです。

Good morning. It is a sketch in Koiwa iris garden.

2015年6月13日土曜日

小岩菖蒲園

6月13日。 今日は良い天気に恵まれ、 東京都江戸川区の「小岩菖蒲園」へ行ってきました。
菖蒲園の中に屋台が出ていました。私はそこでお寿司買って食べました。ああ美味しかった。

June 13. Blessed with good weather today, I went to "Koiwa iris garden." in Edogawa-ku, Tokyo .
Stalls in the iris garden had open. I  bought there  sushi. Oh it was delicious.