行ってらっしゃい。さようなら。
安倍晋三首相が10月18日、米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備された原子力空母ロナルド・レーガンに乗艦し、米軍関係者と面会する方向で調整していることが分かった。政府関係者が明らかにした。現職首相が米空母に乗艦するのは初めてという。安全保障関連法の成立を踏まえ、強固な日米同盟をアピールする狙いだ。
2015年10月18日日曜日
安倍晋三 アメリカ空母
2015年10月17日土曜日
11月27日 オカリナコンサート
近くにお住まいの皆さまのご来訪をお待ちします。
🎵 🎵佐藤一美門下生🎵 🎵オカリナコンサートのお知らせ。
2015年11月27日(金) 入場無料。私たちサークルも出演します。
会場 千葉市学校美浜区文化ホール(メインホール)
総武線 新検見川駅 南口よりバス10分。(4番乗り場)美浜区役所下車。
京葉線 検見川浜駅北口より徒歩8分。
開場 12時。 開演 12時30分。
佐藤一美先生のオカリナ演奏は素晴らしいですよ。
10月17日 幸町公民館 文化祭オカリナ演奏
10月17日。 朝から小雨でした。私たちオカリナサークルは、千葉市幸町公民館文化祭に参加しました。
オカリナ演奏曲「ふるさとは今もかわらず」「山寺の和尚さん」「さんぽ」「青い山脈」「手のひらに太陽を」です。
オカリナ演奏終了後、公民館の近くのファミリーレストランで昼食、おしゃべり会を楽しみました。
ドナルド・キーン先生
10月16日再放送。 NHKスペシャル「私が愛する日本人へ~ドナルド・キーン 、文豪との70年~「番組ナビゲーター」渡辺謙を見る。
ドナルド・キーン(93歳)先生は日本文化の伝道者と自から言う。
「日本人と共に生き、共に死にたい――」東日本大震災の直後、日本国籍を取得したアメリカ生まれの日本文学研究者、ドナルド・キーン先生。キーン先生は戦後70年に渡って、日本の文学の魅力を世界に伝え続けた。吉田兼好から太宰治や三島由紀夫までを次々と英語に翻訳。キーンさんの功績なしに、日本文学が世界で読まれるようにはならなかったとも言われ、その見識の高さからノーベル文学賞の審査に影響を与えたほどだ。太平洋戦争の最中、敵国・日本の情報分析係として日本語を身につけたキーンさんは、戦場で出会った様々な日本兵の姿から日本人に深い興味を抱いた。そして戦後、文学者となったキーン先生は、幾度となく滞在した日本で、数多くの文豪たちとの交流を重ねながら「日本人とは何者なのか」という壮大な問いを考え続けてきた。番組では、ドラマとドキュメンタリーを交差させながらキーン先生の波乱に満ちた歩みを描き、キーン先生が長い時間をかけてたどり着いた日本人への暖かくて厳しいメッセージを伝えてゆく。キーン先生は「日本人の熱狂的な行動に心配する。」
2015年10月16日金曜日
10月16日は辞書の日
10月16日。今日は「辞書の日(Dictionary Day)」
アメリカの辞書製作者ノア・ウェブスターの1758年の誕生日です。
ノア・ウェブスター(Noah Webster, 1758年10月16日 - 1843年5月28日) はアメリカの辞書編纂者、教育者である。
私たちはノア・ ウェブスターに多くの恩恵を受けている。
October 16. Today "the day of the dictionary (Dictionary Day)"
Today is the birthday of Noah Webster the dictionary creator
Noah Webster (October 16, 1758- May 28, 1843 )
Noah Webster. was born 1758 October 16, he was the of the famous dictionary creator and also famous educator.
I think that We have benefited a lot of Noah Webster.
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2015年10月15日木曜日
英雄たちの選択 豊臣秀吉
10月15日NHKプレミアム。英雄たちの選択「信長の葬儀~秀吉の知られざる天下争奪戦~」を見ました。
「本能寺の変」で織田信長が明智光秀に討たれた後、「山崎の戦い」で明智光秀を破り、「清洲会議」を思惑通りに進めたかに見えた羽柴秀吉。ところが織田家の家督を継いだ三法師が、ライバル柴田勝家側に抑えられる。更に柴田勝家は信長の妹 お市の方を婚姻をする。
秀吉は窮地に立つ。秀吉は大袈裟に織田信長の葬儀を主催して、信長の後継者の地位を狙う。秀吉は賎ケ岳の戦で柴田勝家を破り、信長の三男 織田信孝を自害に追い込み、やがて天下を手中に収める。しかし秀吉の葬儀は秘かに行われ極めて簡素のものであった。
「露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは 夢のまた夢
豊臣秀吉 辞世」
伏見稲荷
10月14日(水) NHK総合 歴史秘話ヒストリア「聖なる狐と神秘の鳥居~伏見稲荷大社の不思議な世界~」
神道の神々の由来は、多くは古事記、日本書紀の神々である。
しかし伏見稲荷大社の創建は庶民信仰から始まったことに重要な意味がある。伏見稲荷神社の創建は奈良時代、711年とされている。元々稲作農業の守り神であった。のちに医療に霊験があるとされ庶民の信仰を得るに至った。また狐は農業において害獸を退治する事から稲荷神社の使いとされる。千本鳥居は庶民から病気快癒の御礼として奉納された。楼門は豊臣秀吉から母の病気快癒のお礼として献納された。